女の子だってエッチが見た〜い!kiss lemon
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どうしたものでしょ?
信じられない事が起こりました。
2度ある事は3度あるって言うのかな。
勇斗の死闘の場面。
3回目のチャレンジ!。
今回は中盤までかな・・まだ早いうちでよかったw。
なわけないけどねw。
今回はプレビューを見てうっかりbackspace押しちゃったんですよねw。
マジで書くなって事?。
どうしたものでしょw。
今週の新着サイト様
レイラ飛翔 巻きの十四
そうこれは夢なのね。
こんなバカなことがあるはずないもの。
”あははっ”
夢現のなかで笑ってみる。
さあ目を開けましょう。
きっとそこにはいつもの見慣れたお城の中の私の部屋の風景が・・。
目を開けた。
一瞬身を硬くする。
暗い。
目を開けたはず。
何かで目隠しされているのがわかった。
「イヤ!」
自分の声に驚いた。
声が出る。
口を塞がれていたものが取り払われていた。
だが、今度は目をなにかで覆われている。
新たな恐怖が沸き起こる。
「姫様・・ご気分はいかが?」
聞き覚えのある三つ子の声だ。
女性は口が利けることで僅かだがいつもの傲慢な性格が甦っていた。
目隠しされ周りが見えないのも後押しした。
「貴方達いい加減にしなさい!」
「私をこんな目に遭わせて唯で済むと思ってるの?」
「お父様がきっと貴方達を許さなくってよ!」
女性は一気にそこまで言った。
一瞬沈黙が流れる。
「すぐに私を自由にしなさい!」
女性は娘達が同様していると思い込み、畳み掛けるように言った。
僅かの沈黙。
「ぷっ」
「きゃははははは」
「あはははっ・・やだ姫様ってば」
3人の娘がどっと笑い転げる。
「姫様、ご立派なこと言われる前にご自分の姿をよく確かめられてはいかがですか?」
「きゃはははは」
「私だったら恥ずかしすぎて無理〜」
3人が女性を揶揄する。
言われて女性は、ハッとした。
きつく縛られていた為に両足の感覚が鈍くなっていた。
それでも自分が今どんな姿なのかは容易に想像できた。
胸や腰の僅かな布さえ取り払われている。
女性の両膝は高々と両の肩まで上げられ、これ以上ない位に両足を広げられているのだ。
ヒヤリとする冷気が自分の秘部から奥にまであたる感触がまざまざと伝る。
自分の恥ずかしい部分すべてが娘達の前に曝け出されているのがよくわかった。
「そんな恥ずかしい格好してよく言えましたね、さ・す・が姫様」
「きゃははは・・もうダメほんとにおなか痛いってば」
娘達は口々に女性を弄る。
女性は耳たぶまでカッっと火が点いたように熱くなった。
懸命にこれ以上ない位に広げられた両足を閉じようとするが、両膝足首と完全に固定されている。
恥ずかしさと屈辱で女性は言葉がでない。
悔しさで涙が溢れた。
「お願い・・やめて・・」
絞り出すようにやっとの思いでそれだけを言った。
冗談だよね?
気分を取り直して、また書いてました。
後・・・数行。
プレビューでチェック。
う〜ん・・少し手直し。
でも良い感じ。
簡単な手直しで全体が締まりそう。
BackSpace・・・・・・あっ。
今日は、前回の失敗をしないようとても落ち着いて書いてました。
なのに・・・またやっちゃいました。
勇斗のシーンて・・書いちゃいけないわけ?w
良い感じで感情入ってたんだけどな〜。
せめてプレビューを押したら記憶してくれると嬉しんだけど・・。
ま・・自分のミスだから仕方ないけどね。
ガックし・・。
もうイヤ><
マジで信じらんない・・。
すっごい力を入れて書き込んでたの。
勇斗の・・最後になるかもしれないシーンだったのに・・。
完成間近で・・。
またやっちゃった。
プレビュー画面でenterを・・ポチ。
やる気消滅。
入力画面とプレビュー画面のレイアウトって替えれないのかな・・。
疲れちゃった。








